Menu

代表プロフィール

Home
代表プロフィール | 実用的な護身術を習うなら初心者や女性も学びやすい実戦護身術『剣』Tsurugi

ヒーロ黒木 (黒木博文)

ヒーロ黒木 (黒木博文)

剣護身術 代表
社団法人 国際護身武術連盟剣 代表理事
大東流合気柔術 師範

武道歴30年以上
ボディーガード・警察官・自衛官・警備等の専門職から武道家・一般人まで護身武術を指導
護身術の指導実績は五千人を超える


はじめましてヒーロ黒木と申します。
私は中学1年生の頃、数人がかりの執拗ないじめに遭っていました。
毎日放課後に数人のいじめっ子達に囲まれる日々・・・
顔に痣をつけて帰ったこともたびたびありました。

当時の私は運動神経はあまり良くなくケンカも怖くてできません。
ですからまったく抵抗できずにただ黙って耐えるしかありませんでした。

しかしただ黙っていても何も変わらない。このままではいけない。
「自分の身は自分で護るしかない!」と心に誓い、武道(空手)の世界に入ったのです。

そこから強くなることだけを求めて空手や自然の中での修行生活で10代を過ごしました。
自衛隊に入隊してからは、やはり毎日訓練とトレーニングに没頭しました。
除隊すると、今度は山籠りをしたり滝行をしたりと、さまざまな修行をしてきました。
強くなるためなら何だってしました。

山籠りをしている時の写真

(山籠りをしている時の写真。向かって左が私です。)

そして30になる年に日本武術(大東流合気柔術)に出会ったのです。
今までの常識を破る技や発想に衝撃を受けました。
それからは試合に勝つことを目的としたトレーニングから
危機的状況の中で生き抜くことを主眼とした鍛練に入りました。

そして武道の世界に入って30年以上が経ち、知識と経験を身につけた私は、
今度は人のお役に立ちたいと護身術を教えるようになったのです。

詳しいプロフィールはこちらをご覧ください

ヒーロ黒木 (黒木博文)

剣護身術代表 ヒーロ黒木は 大東流合気武道(時宗伝 大東流合気柔術)の四段(師範) です(最高段は五段)。
そして剣護身術は 武田等宗家公認の護身術団体 となります。
※武田等宗家は大東流合気柔術中興の祖である武田惣角先生の孫にあたる方で(武田時宗先生の甥)、正当な血筋の伝承者です。