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武道家 喜びの声

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武道家 喜びの声 | 実用的な護身術を習うなら初心者や女性も学びやすい実戦護身術『剣』Tsurugi

渡邉純一郎様

渡邉純一郎様

剣護身術 護身エクササイズ マスタートレーナー
国際空手道連盟 極真会館 23年
極真千葉県交流試合 優勝
極真千葉県大会(1999年から2001年)出場
2002年 千葉中央支部 指導員就任

極真空手は『超人追求』がテーマです。
超人的な肉体・精神・体力・技術などを追い求めるもので、一般の方が入門・継続・黒帯取得はかなり困難な武道です。
自身の勲章・ステータスとしては良いのですが、過酷がゆえに技術習得までに多くの入門が挫折されてしまいます。
私自身、超人追求は合っていて非常に気持ちの良い環境ですが、多くの方に極真を伝えていく事が難しいと思っておりました。
日本の平和神話が崩れた現代でどのようにすれば多くの方に『自分の身を守る』事が出来る技術を広められるのかと思案していました。

そんな中、you tubeで剣護身術に出会いました。
今ある体力で無理なく身を守れる技術の習得が出来る『剣護身術』は全世界の一般の方が『身を守る術』を無理なく学べる武術であり、それを広めることで多くの方の安全・安心が確保できると確信しましたので入門させていただきました。

また、学校プロジェクトで全国の小中学校を回り護身術セミナーを無料で開催している事の正義感・使命感の強さに感動しその活動を広めていく一員となりたいと思ったことも要因です。

私自身、フィットネスクラブでグループレッスンを長く展開しています。
グループレッスンの短時間で多くの方に技術を伝えることが出来る利点を生かし、護身術を効果的に多くの方に習得していただく『護身エクササイズ』のマスタートレーナーを担当させております。
護身術教室は敷居が高い・恐そう!などのイメージを、フィットネスエクササイズという変革により、習いやすい環境を整え、より多くの方に護身術を広めらています。
全ての人の平和のために今日も頑張ります。

西井太一様

西井太一様

剣護身術 大阪支部長
武術空手覇心道 道主

国際空手拳法連盟 白蓮会館 5年
国際空手道 円心会館 10年
・円心会館 関西大会 96.97年 連続 優勝
・円心会館 98.99年サバキジャパン (全日本 大会) 準優勝
・円心会館主催99年 ワールドサバキチャレンジ (世界大会) ベスト4
・2000年 2001年サバキジャパン (全日本大会)3位
・2001年ワールドサバキチャレンジ (世界大会)出場
・円心会館京都南支部長 就任 (5年)

2005年、武術空手覇心道を設立
その後、自分自身の理想の技を求め研究。
(一瞬にして相手を崩しての打撃、もしくはテイクダウンまで) そして柔らかくしなやかな動きを理想とし、他セミナーに参加するも理想に出会わず。
そんな時に武道、武術、格闘技のYouTubeを見ていると一人の男の動きに目が止まりました!!
実に理想に近い動きに衝撃を受けました!
それが当時のSDS (剣護身術)の黒木代表の動きでした。
実際に大阪セミナーに参加して驚いた事が、他の護身術団体にはない独特なトレーニング法があり、技だけではなく内面的要素をとり入れた「静的トレーニング」呼吸法に大変感動をしました。
そして、黒木代表の技の動きを生で見て体験をしました。
武道経験者なら誰もが試したくもなりますよね。
「こうこられたらどうするんですか?」
と向かっていくと、あれ???自分が何をされたのか、わからないうちに投げられてしまい仰天してしまいました。 実に理想に近くて本物を見つけたと言う感じがします!
それからというもの代表に近づけれるよう武術トレーニングを日々鍛練しています。
武術トレーニングの中でも私は、(一つになる呼吸法)にハマって40分ぐらいしてます(笑)
これをやると集中できて、今日の一日の疲れがドバーっと出てスッキリするんです。
この一つになる呼吸法は、私にとって、欠かせない習慣になりました(笑)
武道経験者の人もぜひ剣護身術(黒木代表)に触れて感じて自分の武道、格闘技にヒントにしていただけたらと思います!

中井直孝様

中井直孝様

剣護身術 神戸支部 豊岡支局長
無門会空手 三段
西日本武道空手道大会 中量級 準優勝

子供の頃から、武道、格闘技が大好きで、これまで伝統派空手、フルコン空手、柔道、ボクシング、日本拳法、ジークンドー、カリ、総合格闘技などいろいろと学んできましたが、私自身、基本的に試合でもストリートファイトでも打撃で相手を打ち負かすことしか考えていませんでした。

しかし、剣護身術に出会ってからは、180度考えが変わりました。
相手を打ち負かすことなく制圧する?
因縁つけられたら、自分が頭を下げたらいい?

この護身術は、巷に溢れているケンカ術まがいの護身術とは一味違うな!と感じました。

剣護身術には、他の護身術に引けを取らない多くの素晴らしい技がありますが、中でも注目すべきは、剣護身術の真髄とも言える秘伝の武術トレーニングです。

実は、空手の大会前に一人稽古では、必ずこの武術トレーニングを実践していました。
驚くことに試合中、相手と対峙しても、まったく心に動揺がなく相手の動きが手に取るように分かりました。
そのおかげもあり大会では準優勝を勝ち取ることができました。

空手の名人の師匠が私の動きを見てこう言いました。
「動きにまったく無駄がなかったね!」
「それに構えに全然、我がなかったよ!」
「君はもう只者ではなくなったね!」

最近では、職場でも以前より性格が穏やかで丸くなったんじゃない!と言われるようになりました。
剣の武術トレーニングは、間違いなく武道、格闘技の上達に役立つだけでなく人生にも大いに貢献します。

最後に、剣護身術の最大の魅力は、何といってもヒーロ黒木とそこに集う仲間たち!
黒木先生は、武道家なのに、とても気さくな方で稽古中もよくジョークを飛ばしてみんなを笑わせたりととても楽しい雰囲気で護身術を学べます。
各支部のインストラクターたちも自然とそんな先生を見習い和やかな雰囲気で指導しています。

あなたも愛に溢れる剣護身術の門を叩いてみませんか?
きっと新しい自分に生まれ変われますよ。

横山繁文様

横山繁文様

武道空手道 拳心會舘 代表
日本空手拳法連盟 参段
国際総合武道教育連盟 公認参段
拳心會舘 
http://kenshinkaikan.jimdo.com/

僕は空手、格闘技をしていますが、
もちろん、素晴らしい部分もたくさんありますが、ほとんどの流派の稽古体系は試合重視の流れができてしまっています。
ということは
相手は1対1、さらには武器もなし、
同体格でやることがほとんど、、
その中で動きを反復しているので、
剣護身術とは全てが違う感じがしますね。
なので、初めて剣護身術に触れたときは衝撃的でした。
屈筋?伸筋?今までは、拳をつくって力を出せば最大の力を発揮できると思っていました。
意識やカラダの使い方を少し変えるだけでこれほど違うのか!と、、
黒木先生は丁寧に、教えてくださり、本当に勉強になりました。
色々な護身術を体験しましたが、
これほど衝撃を受けたのは初めてでした。
黒木先生、本当にありがとうございました。

本田一郎様

本田一郎様

少林寺拳法 四段
(元防衛大学校少林寺拳法部47期道場長)
全日本拳法協会 初段
居合剣法 西国柳生新影流

先週は、新しく来られた2名の方と一緒に、県警OBの警備部長より研修を受けた。
その3日目。
「護身術」のところで「新入り」よろしく、大人しくDVDを拝聴して、部長の相手を務めた。
DVDも部長の手技も、向かってくる相手の「その一発を」受け流す、あるいは「その一掴みから」離脱するのには、確かに有用で、かつシンプルなものだった。
だが何処の世界に、制服の警備員に向かって、遠間から「今から右の正拳(逆)突き打ちます」な構えからテレフォンパンチ打って来てかつ、一発受け流されたら諦めてくれる「暴漢」がいるというのか。
あるいは、掴みかかったのを抜かれたら「こいつ出来るな」と一拍置いてくれる「暴漢」がいたら、教えてほしいわ。

不測の初弾を確実に受ける。受け流す。
それが出来るようになるまでに、一体何年の歳月を要するというのか。
それが出来たとして、2発目3発目も受けてその後どうするのか?受け続けるのか?
警備員は、反撃できないんだよ。

掴まれた場合も同じ。
一旦は上手く抜けたとして、その後は?
俺が掴む側なら、右手を外された瞬間に、カッと来て左で掴みながら右で殴るね(笑)。

少林寺拳法においては、抜きながら崩す‥というのが、有段者の目指すべきところではあるが、現場の警備員に何年も少林寺拳法を仕込んでいる暇はない。
受けてる暇はない。
抜いただけなら後がない。

「少林寺拳法なら、こういう時、どう捌きますか?」
部長が笑顔で投げ掛けた。
法形通りなら‥と、幾つかの法形が頭をよぎったが、一緒に研修を受けられているお二人の年齢と運動経験を考慮して、紹介を控えた。
「似たような感じですよ」
まあ実際、似たような感じだった。
DVDも部長の手技も「合気道ベースだな」と思いながら見ていた(笑)。

ならば、どうする?
現場の警備員に、反撃はない。
受けるだけ、抜くだけなら、後が危うい。

ならば‥
切り込んでしまえばいい。
切り崩してしまえばいい。

その発想は、以前はなかった。
「非常識」どころか、自分も他人も、そんな発想自体なかった。

けれども、『剣』に出会ってから、少なくとも自分の中で、それは「常識」になった。
自身が相当なレベルに達しておられる方は、この発想、この新技術に、疑問を呈されるかも知れない。

が一度、「武道経験どころか運動経験も無い高齢の警備員が、数週間どころか数日後にでも、危機に瀕して、我が身と我が背後の人々を護らなくてはならない」
という状況をしっかりと思い描いてから、この発想・技術を思い返していただきたい。

自ら、切り込む。
「攻撃は最大の防御」を連想される方もおられようが、それとも異なるものだ。
先制攻撃を仕掛けるのでもない。
攻撃の意志に反応して即座に飛び込み傷つけることなく速やかに制し「人が見てますよ」と笑って謝する、そんなイメージ。
(いやイメージで終わらせたらいかんけど)
それが、理想の護身術。
それが、『剣』だ。

東唯夫様

東唯夫様

極真空手

フルコンタクト空手を修行して7年目です。
幾つかの地方大会では優勝を経験し、先日は茶帯をいただきました。
そんな自分が剣護身術に取り組むようになったのは、昨今の様々な事件を前にして“護身”というテーマについて深く考えるようになったからです。
例えばおかしな輩から因縁をつけられたらどうする?
誰かが一方的に暴力を振るわれている場に出くわしたらどうする?
日頃鍛え上げた己の拳と蹴りを持ってすれば、そうした連中を叩きのめすのは容易でしょう。

むしろ命にかかわるような極限的状況下では、それも“アリ”だと考えます。
ただ、相手に大怪我(もしくはそれ以上…)をさせてしまうリスクを考えると、これはこれで相当な覚悟を要します。
そうしたリスクを負うことなく、相手の暴力を効率的に制して危機を回避する。
これは試合に特化した現代の空手スタイルとは全く別の技術になると考えました。

そこで護身術に関する様々な動画を検索しましたが、その多くは軍用格闘術のような過激なモノであったり、単なる技の華麗さを追求したものであったりと、“コレだ!”というモノを見つけることができませんでした。
しかし『求めよ、されば与えられん』ですね。
めぐりめぐって剣護身術に出会うことができました。

剣護身術には、前述したような状況も含めたあらゆる危機に対応するための技がありました。
そのどれもが、代表のヒーロ黒木が日本武術をベースに研鑽を重ねて完成させたものばかり。
それらの技は反復を通じて身体をシステム化することに主眼を置いているので、決して難解なモノではありません。
「シンプルでありながら威力抜群!」剣護身術の技を一言で表現するなら、こうなるでしょうか。

しかもその技の向こうには奥深い武術の世界が広がっています。
剣護身術の稽古に参加するたびに、その完成された技に驚かされ、感動し、更にはその技を習得する喜びを感じています。
もちろん私はこれからも空手を生涯追究する武道として鍛錬を重ねていきます。
そして同時に剣護身術も極めたいと思っています。
二つの武の道を極めんとすることは大変です。
しかし、その無理をする価値がある。
剣護身術にはその価値がある。
私の確信です。

平井良治様

平井良治様

柳生新陰流兵法剣術
軍隊格闘術
空手道

私は今まで空手や軍隊格闘技等、様々な格闘技を経験してきました。
それぞれに素晴らしい物がありましたが何かが不足している感じがしてなりませんでした。
昔の達人たちが、極限の中で培ってきた武術は全てに答えるものがあったはずです。
それらを求め自分で考え様々な鍛練を積み哲学にも答えを求めましたが理想には程遠く悩み苦しむ日々が続きました。

そんな中「剣」と出会い、しなやかで美しい動きに理想としていたものを見出だし、その哲学に心がふるえました。
「護る力」自分がやりたかったのはこれなんだと。
智恵、愛、家族、仲間、経済、組織、社会の全ての面で護る力を目指し広い視野を持ち、その方法が確立おり一見シンプルながら奥の深い鍛練法。

どれだけ鍛えれば、その全てを護る力が具わるのか目眩がする思いですが、どんな崖も登っていきたいと思います。
その先には何が見えるのか。
まだ見ぬ友との出逢い。

心躍らせながら、この時代にこれだけのものを作り上げた代表、また代表を育んだ先人の方々に感謝し、この出会いに感謝します。
ありがとうございました。

雨宮知彦様

雨宮知彦様

ブラジリアン柔術 5年

ブラジリアン柔術は、小さいもの力のない者でも自らの身を守る事が出来る事を重視していて、また寝技主体で、相手を引き込み技を仕掛けるものです。
やはり体格差があると力で押し負けられてしまうので、技術面だけではどうにもならない事もありました。
実践で相手を引き込み、倒し寝技をかける事ができるのだろうか?
という不安をもっていました。

自分は、交通事故にあい運動が出来なくなりました。
事故後、5年が経ちやっと何かやってみようと言う気持ちになり色々探していました。

そんな時、剣護身術をたまたまテレビでみて、ユーチューブ、ホームページで動画を見て驚きました。
こんなに、しなやかに相手の攻撃をかわして懐に入って行き制圧する。
衝撃でした。
ルールがあるから成立する格闘技とは全く違う
剣護身術の稽古では、毎回新しい発見がありどんどんのめり込んでしまいます。

理に適った動き、無駄の無い動き
しかも、稽古では笑いもあり、沢山の仲間も出来ました。
呼吸法をやる事で体調も改善され、気持ちを落ち着かせ、事故の後遺症も改善されました。

格闘家、武道経験者でも、全く違う身体の動きが会得できます。
剣護身術、黒木代表に出会い感謝、感動、前進の日々です。
ありがとうございます。